まだ私がYLの愛用者だった頃、アロマシールド私に紹介して下さった方から、「いいオイル」「効くオイル」「効かないオイル」という言葉をよく耳にした。
「YLで、十分満足してるんですが。YLのオイルって良くないんですか?」
と、聞き返してた。
↑多分、その頃の私は、生○の木や、○印、デパートやその辺りに売っていたオイルと比べてたんだと思う。確かに、そういったオイルに比べると香りもいいと思う。
でも、最近感じてる事は、
「オイルが効く」って、こういう事なんだ。と。
CEOがよく「オイルがパワフルだから少量から試すように」と、時々追ってメールをしてくる。
パワフルってどういう意味?って思ってた。
アロマシールドのオイルは香り的には、全体的にすっきりしてて、軽い感じ。だから軽いオイルなのかな、と思ったら、あれ???って感じ。
確かに、パワフルだと思う。
先日、元々ヤングの愛用者でセラピストの方と話してて、
彼女も、使い始めて暫くしてから、「あれ?」で、今ではお客様の多くがアロマシールドのオイルを選択するようになったらしい。
私が、これって、ほんとに、すごいオイルかも、って思ったのは、エンデュアとリジュヴェネート8を使った時でした。
純粋なオイルって、こんな風に、ダイレクトに、体に、来るんだと。
で、実は、すごいショックを受けてたりしてた。
どんなショックというと、YLが最高にいいと言われて信じてて、アロマシールドはヤングと比較しながら慎重につかってきていたけど、確かに「効く」ので、実は、こういうのが、「効くオイル」って言う事なのかも。と。今まで何だったんだろう・・・みたいな。ショック。アロマシールドに限らず、いいオイルは探せばもっとあるのだと思います。
多分、オイルのブランドによって、得意分野や傾向があると思う。
アロマシールドのオイルは、ボディに対して、かなり得意な気がします。
※あれれ、ちょっとこの記事と重複してるね。でも、最近、それ位ショックを受けてるの。(*^_^*)