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今後のローズ部隊についてのヒアリング

Captain Seina


今日、数人のローズ部隊未入隊の方からローズ部隊の事でのメッセージをもらいました。最近多いの。で、今後の部隊継続については検討中なんです・・・とか返事をする。

今年の年始にローズを使い始め、
あれよあれよのミラクルの中ローズ部隊を編成、というか、勝手に作った。

2月のYLセミナーの際に知り合ってたまたま一緒にランチを食べたペコちゃん、
まだ横浜に住んでいた頃、別件で私の濃い目のセッションを受けてくださり、
お亡くなりになった血縁の方の事が出て来て、めんどくさいけど、仕方ないから血縁や先祖の事へのアドバイスをした。
血縁や先祖の事って結構面倒なんです。

ペコちゃんはローズ部隊の参謀長みたいに、なつてしまい、二人でかなり戦略やらなんやら研究したの。

もともとペコちゃんは書道を極めたような人で、書道家。
この「道」を持っている人はつおい。

自分自身に対してつおいから、怯むことなくかなり複雑に絡まった血の問題に関しても激しく突進して行った。
私のアドバイスを鍵として活用しながらどんどん色んな事がクリアした。

ローズはすごい、
でも、本当に使いこなそうとするとある程度色んな事が整理されるまではかなりハードです。

日記を読んで、
あ。。。ポイントココじゃないんだよな・・・
と思っても、アドバイスを入れる事にも責任が起こるし、
その人にも色んな覚悟がいるから中途半端にアドバイスはしない。

その後、私自身の事でも忙しくなり
隊員一人一人の日記のチェックが出来なくなったり
隊員が「一部の友人限定」で日記をアップしているケースが多く
これだとローズ部隊員としての報告がエネルギー的にも上手くできないと思い
私のサイトの方に移した。

どうしたらいいだろう、という事で
東京出張の際もランチ会やお茶会やセッション枠を作ってみたけど申込みはあまり無かったの。

その後有料のカウンセリング枠を作ってみたけど、
これも申込みはほとんどない。

面倒くさい部分に向かい合わせて手放す為のアドバイスは無料でのアドバイスをしてもあまりいい結果にならなかったの。
カウンセリング料やセッション料は覚悟料だと思うの。
それと、気持ちでの覚悟もかなりいる。
私自身が、感情の問題や血の問題をクリアしたら音楽の方への自己実現への流れが変わってきて
いつまでもここにとどまって様子を見て置く事が難しいと感じ始めています。

ローズ部隊には無料で気軽に入隊は出来るけど
感情面だけでもひとつ終わって、また次に別の感情が、という感じなので甘くはない。
隊員同士が体験をシェアしていかないと、広がりも無く情報がでてくるのを待っているだけになってしまいます。

本当にローズ部隊&ローズ部隊的ローズの恩恵を受けたいのだったら体験をシェアしたり、有料セッションを受けて欲しい、というのが正直な気持ちです。
セッションは次への鍵。

九州に居る私の所に、と言っても難しいけど、やっぱり対面でのセッションが一番いいです。

そんなこんなで
現在ローズ部隊の解散も検討しています。

現在隊員は70~80人くらいいると思う。
隊員の方のご意見を聞かせてください。
ご意見があまりいただけない場合は部隊としての機能を果たしていないのかもしれないので解散、玉砕、インパールやガダルカナル的に放置になるかも・・・

私としてはノルマンディーや第442連隊戦闘団みたいになりたいのですが。

442部隊は第二次大戦中に日系人で編成された部隊で、差別や偏見を乗り越えて戦った話で泣けます。

あ・・・やっぱり発想が部隊だ(笑)

ご意見はこちらにコメントくださいませ。